大容量500GBのM.2(NVMe・PCIe)にヒートシンククーラーで温度低下。
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大容量500GBのM.2(NVMe・PCIe)にヒートシンククーラーで温度低下。

大容量500GBのM.2(SSD)にお勧めヒートシンククーラーで温度低下。 パソコン・スマホ設定
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速度は段違いで、M.2(NVMe・PCIe)の方が3倍から6倍の速さを誇る。当然、値段もM.2(NVMe・PCIe)の方が高いし、マザーボードにM.2のスロットが必要だ。最近のには備わってるし、スロットが複数あるマザーボードも出ている。

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Crucial SSD M.2(NVMe・PCIe)開封。

大容量500GBのM.2(NVMe・PCIe)にヒートシンククーラーで温度低下。

M.2はとても小さいのはわかっていたが、改めて見るとその小ささに驚く。こんなチューインガムみたいな基板が500GBも保存できて、従来のHDDやSDDよりも高速だとは信じられない。でもM.2(SSD)ってずいぶん安くなったな~。

大容量500GBのM.2(NVMe・PCIe)にヒートシンククーラーで温度低下。

1万円で500GBのM.2(NVMe・PCIe)を買えるなんて。今後も値下がりは続くから安くなったらまた買おう。ヒートシンクを装着した結果を先に書くと、温度は30度から40度までしか上がらない。クーラー効果バツグンだった。

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アイネックスのヒートシンククーラーも購入。

大容量500GBのM.2(NVMe・PCIe)にヒートシンククーラーで温度低下。

M.2は高温になりがちだ。50度以上になるし、あまりにも高温になると速度低下する。なので、ヒートシンクも同時購入したぜ。アイネックスの「CB-7010M2」だ。ファン付きクーラーだから冷却効果抜群!

大容量500GBのM.2(NVMe・PCIe)にヒートシンククーラーで温度低下。

早速、クルーシャルのm.2にアイネックスのヒートシンクを装着する。ヒートシンクには輪ゴム(透明リング)と放熱シリコンパッドが付属している。放熱シリコンパッドは両面テープなので、剥がしてM.2本体に貼り付ける。

M.2(NVMe・PCIe)にヒートシンク装着。

大容量500GBのM.2(NVMe・PCIe)にヒートシンククーラーで温度低下。

画像の初音ミクのように両面テープを外して、M.2に装着。ではなく、最初にヒートシンク本体に貼ろう。ヒートシンク本体は両面テープが密着するが、M.2の表面はデコボコしている。ようするにピッタリ貼れないのだ。

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だから、最初にヒートシンク本体に装着すべし。両面テープを貼ったあとはゴムの輪っかで本体を固定する。そしたらマザーボードに装着だ。M.2スロットに装着してクーラーの電源ケーブルを接続。これで使えるようになった。

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