使いすぎを防ぐモバイルデータ通信設定方法!ZenFone Live L1(ZA550KL)

使いすぎを防ぐモバイルデータ通信設定方法!ZenFone Live L1(ZA550KL) パソコン・スマホ設定
この記事は約3分で読めます。

ZenFone Live L1(ZA550KL)を購入したのは「トリプルスロット」だったから。トリプルスロットってのはSIMカード2枚とMicroSD(メモリーカード)に対応してたから。SIMカードが2枚させるとどんな事ができるのか?

フェイスブックの友達削除やブロックはすぐバレる!制限リストを使おう。
フェイスブックをしていると友達になりたくない人でも仕方なく友達にする時がある。そんな人に限ってネガティブコメントやメッセージを書いてくる。ネット上だけでの関わりなら友達を削除すれば良いが、現実での知り合いだとそうも行かない。関わりたくない相

1つの端末で2つの電話番号を使える。どちらの番号に着信があっても対応できる。この機能をデュアルSIMデュアルスタンバイ(DSDS)と言う。音声SIMとデータ専用SIMも併用できる。0SIMなら無料で500GB使える。

超高性能パソコンが10万円以下で買える!

使いすぎを防ぐモバイルデータ通信設定。

ZenFone Live(L1) ZA550KLスマートフォン本体

スマートフォンを使っていて、気になるのが通信容量。自宅のWi-Fiなら気にする必要はないが、外出時にWi-Fiは使えない。そんな時は契約したSIMカードを使って外部と通信される。当然、データ通信容量に上限がある。

ネット閲覧だけなら良いが、ユーチューブ等の動画を見るとかなりの通信量になる。契約容量を使い果たすと、通信速度が極端に遅くなる。又は別途、追加購入が必要になる。請求書を見てから使った容量を知ってももう遅い。

モバイルマネージャーからデータ使用を選択。

ZenFone Live(L1) ZA550KLスマートフォン本体

ならば、使いすぎる前に知らせる機能があれば良い。それがモバイルデータ通信設定だ。ZenFone Live L1(ZA550KL)にもその機能が備わっている。スマートフォン本体にモバイルマネージャー(スピードメーターみたいなマーク)があるのでそれを選択。

すると画面上部に「スキャン」の表示。画面下にはデータ使用・パワーマスター・メモリ解放・通知・クリーンアップ・セキュリティと表示される。ここで、データ使用を選択。画面に今月のデータ使用容量が表示される。

契約した通信容量を超えないように設定。

真ん中に「モバイルデータの上限を設定する」その下にSIM1SIM2・今日・今月の表示。モバイルデータの上限を設定から次の画面へ。するとデータ上限・モバイルデータ・データプランを設定と出る。データプランを設定を選択。

ZenFone Live ZA550KLのスマホとHUAWEI nova liteとの違いを比較。
2017年4月に購入したHUAWEI nova liteの電池が切れるのが早くなった。2年使ったからそんなものか。 前の富士通アローズM02なんて2年使っても電池は消耗しなかった。さすが国内の一流メーカー富士通だ。富士通アローズM02...

その後、データ上限・データ上限アラート・更新日・使用中の表示。データ上限で、契約してるSIMの容量を入力。通信できるのはこの容量までだから、使いすぎを防せげる。上限アラートは設定した容量を使うとお知らせしてくれる。

設定した通信容量を使うと知らせてくれる。

ZenFone Live(L1) ZA550KLスマートフォン本体

例えばデータ上限が500MBで90%を設定。すると450MB使ったら知らせてくれる。アラートは60%から90%の間で設定できる。更新日はいつから計測するかを設定。毎月1日からから計測するとわかりやすい。

最新スマホお勧め機種紹介!アンドロイド格安SIM対応(ZenFone Live L1)
前回記事「ZenFone Live ZA550KLのスマホとHUAWEI nova liteとの違いを比較」の続き。「ZenFone Live L1」は15000円内で買える安価な本体。 セット内容はUSBの電源アダプタとコード、イヤ...

一番下の使用中は設定期間に使用した容量1日から計測した場合は今月使用した容量。どれだけの容量を通信したのか把握できる。ZenFone Live L1(ZA550KL)のモバイルデータ通信設定で、データ通信の使いすぎを防せごう!

Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量 モバイルバッテリー)【PSE認証済/PowerIQ搭載】 iPhone&Android対応 2020年4月時点 (レッド)
Anker
4期連続ベストセラー1位:日本、アメリカ等の世界各国で累計3000万台以上を販売しているロングセラー製品です。日本では、Amazonランキング大賞 2017 (上半期) ~2018(年間)までの4期連続で【バッテリー・充電器】部門のベストセラー1位を受賞。

スマートフォン(携帯電話)関連記事。

コメント

タイトルとURLをコピーしました