マグネイトIMを徹底拡張!SSD・HDD・BD、グラフィックボードも増設。
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マグネイトIMを徹底拡張!SSD・HDD・BD、グラフィックボードも増設。

マグネイトIMを徹底拡張!SSD・HDD・BD、グラフィックボードも増設。 パソコン・スマホ設定
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7年間使ったレノボタワー型パソコンと別れを告げ、ドスパラのマグネイトIMを購入。パソコンにはタワー型・スリム型・ノート型とあるが、タワー型がお気に入り。スリム型とノート型はほとんど拡張できない。

ドスパラのタワー型パソコン購入!拡張自由なマグネイトIMとは?
これまで使ってきたタワー型パソコンを購入してから7年が経過。古いからではないだろうが、これまで数多くのブルースクリーンエラーを生み出して来た。それら全ては私自身で解決したので問題ないのだが、新しいパソコンの購入も考えた。 ...

それに対してタワー型は拡張自由。タワー型同士ならハードディスク・ソリッドステート・ブルーレイドライブ・メモリもそのまま交換できる。メモリはDDR3とDDR4の2種類あるが、現在はDDR4が主流だ。(使えるかはマザーボードによる)

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ドスパラのマグネイトIMの拡張性。

ドスパラのタワー型パソコン購入!拡張自由なマグネイトIMとは?

マグネイトIM>はプライムH310ーATのマザーボードを使用している。最初からHDMI端子(1.4b)が付いてるのが嬉しい。PCI Expres3.0×16のスロットが1つとPCI Expres2.0のスロットが2つ備わっている。

マグネイトIMを徹底拡張!SSD・HDD・BD、グラフィックボードも増設。

これがマグネイトIMを購入する決め手となった。TVキャプチャーボードGV-MVP/XS3W(地上・BS・110度CSデジタル対応)を2枚増設するからだ。XS3Wを2枚増設する事で、4番組同時録画を可能にする。(XS3Wは生産終了の為、代替えリンク)

初めてグラフィックボード(VD6348)を購入。

MSI GeForce GT 1030 2G LP OC VD6348 (3)-min

だが、問題もあった。デジタル放送を録画・視聴する為にXS3Wを接続したが機能しない。mAgicTV GTで「対応グラフィックでないか、Intel(R) Management Engine をインストールする必要があります」と表示されるのだ。

MSI GeForce GT 1030 2G LP OC VD6348 (3)-min

最新バージョンのグラフィックとマネジメントエンジンをダウンロードするも結果は同じ。オンボードのHDMIが使えないなら他のグラフィックボードを使うしかない。なので「MSI GeForce GT1030 VD6348」を購入。録画再生できるようになった。

SSDを1つHDDを2つ、そしてBDドライブ搭載。

マグネイトIMを徹底拡張!SSD・HDD・BD、グラフィックボードも増設。

このマグネイトIMはSATAの差込口が4つあるが、電源コードは3つしかない。なので、4ピンコネクタを変換して4つ目の電源コードにする。そしてSSD・HDD・BDと4台接続。全て動作している。HDDとBDは前のパソコンのを活用。

マグネイトIMを徹底拡張!SSD・HDD・BD、グラフィックボードも増設。

今回、マグネイトIMを税込み6万8千円で販売されていた。HDDをSSDに変更したから7万円での購入となった。これに「MSI GeForce GT1030 VD6348」を別途追加したから最終的には7万8千円。

MSI GeForce GT 1030 2G LP OC VD6348 (3)-min

グラフィックボードに「MSI GeForce GT1030 VD6348」を選んだのは1スロットしか使わないし、価格と性能に優れてたから。(HDMIとディスプレイポートで4K画質対応)8万円内でこれだけの高性能パソコンを買えるとは良い時代だ。

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